2008年02月08日

さらっと言うなよ!

銀魂3年目決定らしい。
アニメ中でさらっと言うなよ!
深夜にやってれば絶望先生なんですかね。ぶっちゃけ度とかピー音のヤバさで言うと絶望先生やハヤテ以上というか。
何はともあれ、無事3年目突入ということで、スタッフにはより一層頑張って欲しいところ。

原作のストックは大丈夫なんだろうか?アニメオリジナルは微妙なのが多いからなー。

提供画面の柱にメッセージを書くってのはスクランの影響なんだか知らんが、すっかり銀魂の顔になっちまったな。

しかしフリーダムなスタッフだ。むっちゃ楽しんでやってる感が伝わってくる。
そんで演じるキャストもノリノリ。杉田は銀さんでもっと評価されていいと思うんだ。
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2008年01月19日

2008年アニメ

true tears
今期の本命…とか一部で噂されてるとか。同名のギャルゲーを一応原作としてるけれど、実質タイトルくらいしか共通点が無いほとんどオリジナルアニメなんだとか。
制作会社が富山にあるからか、舞台が富山でキャラクターの苗字やら舞台背景やらも富山由来。主人公の実家も造り酒屋。北陸ってのは酒のうまいところだかんね。
巡礼もありそうね。悪いニュースにならなきゃいいけど。俺も湖に行ったクチだから行くなとはとうてい言えないけれど。
今度こそ空鍋でも刃物沙汰でもない王道ラブコメが見られると期待したい。マイユアよりも王道であって欲しい。


狼と香辛料
原作1巻既読。OP、EDは雰囲気いいと思う。小清水のロリババァはともかく、福山は若すぎる感じ。そのヒゲ面だともうちょっと渋い声がいいかな。不満点はそのくらいだろうか。
ちょっとした経済ネタはアニメで表現しにくい気がするんだが、さてどうすんのかな。


ガンスリンガーガール
OPがケイゾクっぽいよね。


ペルソナ
原作ゲーム未プレイ。これも富山が舞台らしい。スタンドバトルモノにしか見えない。あとみゆきち


AYAKASHI
スタンドバトルモノにしか見えない
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2007年12月31日

07年冬季アニメ最終回

ef


いい最終回だった。ああいうの結構好きで。千尋の話は新海あたりの劇場版アニメでありそうだなぁ。
でも千尋パート以外いらなかったよね。カメラマンと漫画家はいらなかったような。千尋パートだけなんで独立してる感じなんだろ?一応景と姉妹みたいな描写はあった気がするけど、全くつながりがないな。

スカイガールズ

ベタ。最後までベタで王道。2007年のアニメとしてはありえないくらい普通のアニメ。だがそれがいい。
最終回の後日談に一話割いてくれるアニメを久々に見た。なぜか最終回に余裕を残さないアニメが増えてる中このエピローグの充実っぷりはすばらしい。
つーか最終回につかみをもってくるな。

Myself;Yourself

最終回にやるネタじゃねえな。07年ではありえないくらい王道なラブコメだったはずが、非常に07年的なヤンデルストーリーでした。ありがちからありがちへの転換。
全然問題解決してない気がするんだけど、そもそも何が問題だったかもよくわからないのでこれで良かった気がする。
トラウマ持ちが二人そろって大丈夫なのか。

D.C.II

これはいい美夏ENDですね。小恋さんがヒロインだった気がしていたが別にそんなことはなかったぜ。

BLUE DROP

2007年を百合色に染め上げた作品。百合+SFということでシムーンの再来と見られたりもしてたな。
とにかく毎回毎回の赤面を楽しめるか楽しめないかがこのアニメの視聴基準だった気がする。楽しめた俺にとっては結構ヒットだった感じ。
まさか第一話冒頭がああいう風につながるとはねぇ…。
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2007年12月16日

Myself;Youself 星野さん大爆発の巻

すごいよこのアニメ!

こんな展開で第一話の伏線を回収とか、力業にもほどがあるぜ。しかもこれはこれでまとまってる気がするのがまたすごい。いやこんなとんでもない形で出てくるとは驚いたわ。

このアニメ、本当斜め上だ。2007年にしてはクラシックなほどスタンダードかと思いきや、別の意味で今風なスタンダードになっちまったな。ヤンデル系アニメの前線で突っ走ってるのさ。
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2007年12月08日

最近のMyself;Yourself

このアニメはどこに行ってしまうんだろう…。王道ラブコメは今いずこ。

この迷走感は初めから意図されていたのだろうか。原作からしてこうなのだろうか?今はこういう昼ドラチックなのが流行ってるからのアレンジなのだろうか?

昨今はスクイズの例を挙げるまでもなく、むやみやたらに重かったり黒かったり病んでたりするのが多いけれど、どっちかというとよくありそうなギャルゲーっぽかったマイユアまでそういう路線に行っちゃうと何だかなぁと。ちょっとした意外性なのかもしれないけれど、よくある方向からよくある方向への転換だしね。

ただマイユアが独特であるとすれば、昼ドラチックさとぬるいギャルゲーチックな展開がパッチワークのように紡ぎ合わされてることかなぁと。最新回で言うとアバンの金朋地獄とその後のママンの浮気風景のギャップであるとか、前回で言えばアニメンジャー。
全く異質なものが同時に存在しているので大変ツッコマブルなアニメに仕上がっている。
しかし、金朋とロリがこの作品の良心となっている…のかは不明。


主人公のトラウマだとかヒロインの不幸だとかがどうでもいいくらい周囲がどんどんアレな状況になっていくこの不幸の連鎖っぷりが凄ぇ。この状況をどうやって収拾付けるのかが気になる。あと数話なのに。
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2007年12月07日

銀魂「キャッツアイ」

相変わらず見てる方がハラハラする。
前回はPTAに喧嘩売り、そして今回は…。いつ打ち切りになってもおかしくないよ!

銀魂スタッフはどこまで暴走すれば気が済むんだ…。恐ろしい。
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2007年12月01日

電脳コイル 最終回

いい最終回だった。

いいアニメってのはもっと先が見たくなるような気がする。それが贅沢で、物語としてここで終わるのがちょうどいいと理解していても、それでも理不尽に各キャラクターのその先、が見たくなる。

ってことで中学生編放送しろよぉおおおおおおNHK!!!
ダイチとフミエとガチャギリと電波とあともう一人の話も見せろよおおおおおお!!!


アニメとしてはちょっとふしぎ都市伝説モノから閉じてる世界からの解放というか自己啓発的なものに変わっていった感もするが、その方便として電脳だの何だのを用いたのは新鮮だったなぁ。
昨今としては地味なキャラクターデザインである分、表情が素晴らしかった。

今回で言うとラストの京子。幼児から小学生へ変わったラストカットの訴え。すごいなぁ。
忘れるな我が痛み、みたいなテーマが確立されたのはつい最近な気もするんだが、なんか演出というか展開というかが本当ゾクゾクして気にならなかった。

実はもっと計算高い物語で、来週から始まる再放送を見たらもっと初めから最終回へ続く伏線があれこれあるのかもなぁとか、いやぁもう一度みたいアニメだよね。

うん、いい最終回だった!
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2007年11月11日

電脳コイル

実はギアス系で、割りと行き当たりばったりなシナリオ展開だと思う。
けど面白いんだよなぁ。

ぐだぐだとキャラクターたちに説明させて、な、なんだってー!?のパターンが多かったり、唐突に死亡フラグ立ったり、そんな設定あったっけ?って疑問符が浮かんだりもするんだけど、怒濤の展開でそんなことを感じさせないというか。

地味なようで、かなりエンターテイメント重視作品だよな。うーん、次が気になる。いつもいい引きばかりだ。

けれども、あまり話を広げずに地味ぃーに都市伝説だとかちょっとした事件解決モノにしてたら…とも思うのよ。

今の小学生たちに電脳コイルがトラウマを与えているのかがどうかが目下の関心。
あと10年後くらいに語られたりするのかなぁ。ちょうど俺がフェイトさんをやたら記憶してるみたいに。
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2007年11月03日

Myself;Yourself

最近ひっそりと楽しみにしているアニメ。
ストーリーは王道。よくある設定。ギャルゲーアニメオブギャルゲーアニメ。作画・演出が優れてるわけでもない。
けど、なんか面白い。
このベタさが逆に新鮮なのか。

初めは金朋分に騙されてるのかと思ったけど、金朋抜きでもそういう気分になるのだから、これはこのアニメに内包されている雰囲気と解釈するしかない。


主人公のサナチャンは空気読めない子。近頃はそういう主人公多いけど、特に進んで地雷を踏みに行く姿勢はに毎回ハラハラですよ。
メインヒロインななかさん。初回のビンタのインパクトがあるけど実はデレデレ。てか、威勢がいいのは初回だけで、その後は常時しおらしい。間も運も悪いし、そのうえメインヒロインのくせに台詞がなかったりする(第四話)。ある意味ダウナー系ヒロイン。
妙にいい人の星野さん。黒くて計算高いように見える。絶対うがった見方じゃなくて演出的にそう見せてるよね!?
そしてこの作品のジョーカー、麻緒衣ちゃん。年上+眼鏡+巨乳というギャルゲー三種の神器を備えていながらCV金朋。このミスマッチが逆に中毒になりそうな味を生んでいる。人語とは思えない奇声にやられてしまう。

双子のついてる方とついてない方はどうでもいいです。先生もロリも。
思えば子安やゆかりんが出てるのに、大してこの二人のキャラにインパクトが無いんだからさ、他のキャラはどんだけアレなんだよ。

とまあ、毎回楽しみですよ。
posted by Ming at 04:54| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ

2007年10月14日

CLANNAD

原作未プレイ。発売まであまりにも長すぎて買うタイミングを逃してしまったんだ。せめてあともう1年早く発売してれば…

いや面白かった。自分はやっぱり鍵系の話に耐性あるわ。流石京アニと言うのもアレだけど、気合い入れて作ってるなぁって感じで。この調子でリトバスも頼むぜ。

360版出たら買おう。


OP。CLANNADというタイトルが表示された後の各キャラがそれぞれ登場するシーンがお気に入り。ギャルゲーエロゲーのムービーでは使い古されてる紹介のやり方だけど、テレビアニメで見ると逆に新鮮だな。他のギャルゲーアニメもやってくれないものか。登場人物の名前覚えられるし。
AIRもだいぶ遠くなったけど、AIRみたいななるべく忠実にというコンセプトのはまだ見ないな。例えば原作の曲を使ってやるってのは結構冒険なんだろうか。声優を変えたり、設定を変えたりするより先にやることはある気がする。

ToHeart(初代)のアニメでは、設定が一部違い、全編オリジナルの展開だったりBGMはアニメ用のものだったりしたが、主題歌はPS版と同じだし、アイキャッチ音はゲームのアレンジでニヤリだったんだよな。
もしかしてゲームと同じ主題歌を使ったアニメって、ToHeartの次がAIRだったりするんだろうか?
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2007年10月12日

こどものじかん

公式ブログ読む限り、スタッフが逆境に立ち向かってる印象はあった。応援してやろうとちょっとは思った。
でも実際オンエアされる内容を見ると…いやあここまで何もかも「規制」されまくってるとおもんねえなぁって。GAIIのKEEP OUTに近い感じで。出し惜しみとかDVD売りたいんだなぁってのを感じたわけで。

原作の噂を聞くに、結構黒い内容とは知っていたけど、本当に胸がむかむかするような話だった。しかも小学校モノにロリ分を入れたのか、ロリモノに小学校分を入れたのかよくわからんから中途半端さを感じる。きづきあきらの作品みたいな気分だ。もっと明るくてバカなエロが良かったです。もえたんサイコー。

来週からシャナ実況に戻るか。

作画崩壊の次は放送中止がキーワードだな。トレンドですよ、話題作りですよ、大勝利ですよ。
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2007年10月07日

キミキス…うーん

関西ではスカイガールズとキミキスが被っている。キミキスは言わずと知れた期待作。ハチクロスタッフ、さらに関西最速、こりゃ実況もキミキス有利…と思われたが、来週からスカガに実況民が戻りそうだ。

ギャルゲーのアニメ化は難しい。そりゃわかってるさ。特にキミキスなんてキスが主題なわけで、R18でないギャルゲーとしてはキスなんてもう相当踏み込んでED一直線ですよ、ったく。だから同時攻略だとかハーレムがやりにくいのもわかるさ。nice boatになりたくないだろ?
だからって主人公を分裂させなくても…。つまり、このアニメはヒロイン一人一人に男をあてがう方式をとったってわけだ。同じ世界で誰も不幸にならない、素晴らしい方式だ。やりたいことはわかる。理解できるさ。本来一人である主人公が二人に…いや三人か?それ以上?に分裂していることで、群像劇になってるわけさ。ま、その分ハーレム展開ではないわけで、アニメから見た人にとってはすんなり受け容れられるものかもしれない。
ただ原作はギャルゲーなわけで、そういうのに違和感がある人は少なくないだろう。久々に原作派とアニメ派の争いが見られそうなアニメだ。

…一回ごとリセットのひぐらし方式、もしくはRePure方式。それか超人的な主人公がすべてを解決する浩之ちゃん、U-1方式。
オムニバスが良かったなぁ

まあ、これからこの決定が正しかったと言えるような展開になればいいのだろうけど…うーん…なんか期待できない気もする
posted by Ming at 03:39| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ

2007年10月06日

今期のアニメ

Myself;Yourselfが存外面白かった。全く期待してなかったし、実際とてもスタンダードなギャルゲーアニメだったんだけど、外してはないと思うので。あと金朋地獄。ついでに小清水。さらに子安。
シャナ。一話は良かった。これからどうなるかはわからない。ゼロの使い魔を鑑みるとあまり期待しない方がいいかもしれない。釘宮がシャナとルイズとナギの間をいったりきたりしてるのが不安になると実況で指摘が。確かに。
DC2、ナイトウィザード、二ノ宮君。いい最終回だった。
ガンダム00。地味。過不足無いけどなんか地味。もっとハッタリ効かせてもいいのではと思った。コーラサワーさんがオレンジポジションと誰もが思ったろう。あとチワ。

00の後のコイルが異常なテンションだったのでガンダムの印象が薄い。
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2007年09月29日

銀魂 総集編

仕事のグチは家でこぼさず外でこぼせ!
って言うからちょっとこぼさせてもらうけどね
「侍の国」僕らの国がそう呼ばれていたのは今は昔の話・・・
とか言って始まったこのアニメもはや一年半。
あんな事こんな事いろんな事があったよね。で、そろそろ
色々振り返ってもいいかなーと思ったのに「チェッ、なんだよ
総集編かよ、手抜きじゃね?」とかアニメだって作るの
大変なんだから文句言うのやめなさい!


ンモー、銀魂スタッフはあの手この手で楽しませようとする
もちろんこういう「反則」一回しか使ってはダメだ。けれど銀魂スタッフもそれはもちろんわかっていて、今度は別の反則を繰り出してくるのだろう。それが楽しみで仕方ない

しかし、距離感がちょうどいい
絶望先生とからきすたよりも、遥かに「実況」向けだと思うのだけれど
このアニメは矩を踰えてないと思う
悪ノリっちゃ悪ノリ、ギリギリと言えばギリギリなんだけど、不安定感がまるでないからなぁ

本当うまいわ
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2007年09月26日

いい最終回だった

これまでの過程に目をつぶればいい最終回だった

あんだけやんちゃしておいて何でお前普通にいるんだよ、とか
結局アウリンって何だったんだよ、とか
まあ、そういうのはおいといて、最終回だけを見たらいい最終回だったと言わざるを得ない
微熱SOSのベタな使い方がまた…

…初めからこういうスポコンロボットアニメにしておけば良かったのにとか思ってないよ!?

反省会したらふっきれた気になった
とうとう割り切れたよ、俺

THE END

StSも…まあ、いい最終回だったってことで
キャラ人気って大事よね…本編の評価は芳しくなかったけど、そこから生まれる二次創作的なのは間違いなく面白かった
本編に対するやるせなさと投げやり感
アニメのキャラクターが自分たちの存在意義やストーリー展開にキャラ自身の視点からツッコミを入れるという遊び、スクリプトやイラストで表現されたもの
そんな遊び場を提供したことこそ、このアニメの大きな存在意義ではないかと


ぽてまよは順当な最終回でしたね
今期のダークホースだったなぁと
JCはもっと金になりそうなタイトルに力を入れればいいのに…
キャストも共通してるのがいるだけあってさらに…

しかし今期、死んだと思ったけど実は生きてた最終回多すぎだ
もっと死んどけ
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2007年09月24日

コノバカイヌ

よく考えたら今期の釘宮分は、ぽてまよで十分だった
安定供給源としては銀魂があるし、わざわざ桃シャナに頼る必要はこれっぽっちもなかったんだ

KBSで ゼロの使い魔 双月の騎士 終了
少女が斧で戦うアニメは放映されなかったけど、少年が剣で戦うアニメは放送されたよ
オンエアバトルだからたいしたことなかったけど

いい最終回だった
そして今のアニメひどかったね

全体を通して萌えとシリアスのバランスがちぐはぐだったなぁって感じ
シリアスなんて誰も期待してないので、らっきょやガリ程度に入れてくれればいいのに、常にどっちかしか前面に出さないんだもんなぁ

7万に囲まれて死んだと思ったが、別にそんなことはなかったぜだし
のっぱいだし
第三期かOVAをよろしくっぽいし

あーでも最近の風潮から言うとDVD売れそうね

空気読まないEDは好きでした
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2007年08月11日

ぽてまよ

ハイチーズについてツッコんでるぽてまよはもっと評価されていい
チョココロネ並に
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2007年08月05日

デッドガールズ

明日まで閃光後悔してるとかで見てみた

面白いじゃないか
レッドガーデンは元来結構テンポがゆっくりめだったせいか、OVAとして一話で色々詰め込もうとするととても濃密に感じるな
話自体はソルティレイっぽいかもしれない
ま、レッドガーデンにせよメインはキャラクター同士の掛け合いだから、そこがかなり充実してて良かった
キャラクターの性格も全く変わってしまってるけれど時間の断絶を考えたらこうなるのかな
さばさばしたローズ、何かメカニックに転向してるレイチェル
クレアは相変わらずバットなのね…
とにもかくにもケイトさんのロックさには惚れざるをえないよ

今週発売か…ちょっと欲しくなってきた
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2007年07月31日

第四話

こういうのを待ってたんだよ

こういう甘々エロエロな展開をえんえんと続けてくれたらそれでいいんだよ
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2007年07月17日

人として軸がぶれている

ダラダラと絶望先生第二話を視聴
割と原作通り
だけどケーキ割りの場面の登場人物がクラスメートだけになってるあたりアニメ化にあたっての改革と言うべきか
名物のペンギン(?)がどこかしこにいるあたり原作ファンもニヤリと出来るところなのだろうか

千里ちゃんが「きちんとしてください。きちんと籍を入れてください」と言うところで、ちょっとひっかかった
ここは「きっちり」じゃなかったっけ?木津千里だから
と思って原作開いてみたら「きちんと」だった
というかきっちりと言ってる方が少なかった
思いこみというのは恐ろしいものだ

しかしあらためて絶望先生を見るとまるでハーレムアニメみたいだから不思議だ
もともとシンプルなラインの絵だからアニメ映えするというか、女の子が可愛いなぁと再発見させられた
このくらいかわいければ同人誌のネタには困らないんじゃないかと思うのだが、これまで絶望先生の男性向け同人誌を見かけたことはない。改蔵もだ
読者投稿コーナーを見るに、腐女子の方々からの支持が昔から結構あるようなのでそっち方面では数出てるのかもしれない
知らないし、知りたくもないが
どっちにせよ同人誌が欲しい作品じゃないのでどうでもよいのだが
posted by Ming at 00:49| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ