2006年12月24日

12/24

萌えは終わったな

と言ったのは百万人目です

しかし、高度に発展した萌えというジャンルは最早自沈しているのでないでしょうか
SFが衰退したのは、時代的な原因もあるのだろうけどそれよりも渦中にいる人がより高度に発展的にマニアックなのを求めすぎたせいで新規参入が減ったからなのでは…とかなんとか

ツンデレが云々とか、属性が云々とか、これ知らない人から見れば本当にわけわからないわけで、お約束を学ぶための教典はどこにあるのだろう

という内容をちょっと前に電撃だかメディアワークスのお偉いさんが言っていたようないってなかったような気もするが
それの回答が双恋だったわけで、なんだかなぁとか

それよりもまなびストレートのPVがフタコイっぽかったね
ユーフォーテーブルはもっとバカな萌えアニメを作ればいいのに
それか、もうね、いっそのこと、末期、少女病を映像化して欲しい
萌えなのかセカイなのか、どっちかに傾いて欲しい
posted by Ming at 02:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/2734536

この記事へのトラックバック