2006年09月29日

mixiでまたチェーン日記

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0609/28/news039.html

携帯電話番号も広まってしまったため「関係ない人から家族に電話が殺到し、困っている」と、家族と連絡を取ったというmixiユーザーは伝えている。


その「家族と連絡を取ったというmixiユーザー」も「関係ない人」だよね
その家族の知り合いだとか本人の友人だとか…本当はそうかもしれないけど
ここに書いてある文じゃそういう風に読めないよね。真実は知らないけれど

善意ってのは大変だなあ

選民主義の豊作貧乏とはよく言ったものだ
選ばれない方がむしろ選民主義的になってきたという指摘は興味深い
もちろん俺も「本当は出来るんだけど(笑)敢えてmixiをしないんだぜ!」的なスタンスです

mixiはバカの集まりだとか言ってる人間がmixiの会員だったりすることに絶望しなくてはいけないのかもしれない
自分は奴らとは違う、という考えがそこに確かにある
オーケイ、俺は大丈夫だ。本当に大丈夫なのかな?
posted by Ming at 07:05| Comment(0) | TrackBack(0) | メモ
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