2008年04月30日

Exposé

なぜか最近Macを使う機会に恵まれている。
別にMac言うてもMacならではのソフトウェアを使ってるわけでなく、ほとんどFirefoxしか使ってない。
Safariってのもあるが、Firefoxの拡張に慣れてるからなー。Safariの方がテキストのレイアウトとかレンダリングとかが良くて見映えはいいらしいんだけど。

てか、ブラウザさえあればOSの違いなんてほとんど気にしないもんだなー。

てか、OS XのExposéって超便利ね。Mac使ってて一番感心した機能だ。俺が使ってるマシンはけっして良いマシンじゃないのに(G4だし…)、すげぇサクサク動く。
なるほど無駄にリッチなエフェクトでリソース消費してるわけじゃないのね。この動作速度があるからああいうエフェクト付けられるんだな…。

金入ったらMac買おう。なんか20万切ったのが出たらしいし。
posted by Ming at 01:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年04月29日

オススメ

このハードではこんなゲームがオススメですよ、と紹介するのはいいことだと思うんだ。
けれど、その紹介文がなんか淡々としてる人が多い気がして。

「こいつがオススメですよ」とだけ言うのは俺にだって出来るさ。なんでオススメなのかが知りたい、って思うのは俺だけなんかな。
そういう人に限って、聞きかじっただけでゲーム内容を書いたりしてる気がする(憶測)。

近頃は動画サイトが発達してるからゲームしなくてもゲーム出来るからな。でも、実際にプレイした人間から見れば「あ、この人見ただけなんだなー」ってのがだいたいわかるような。

ってことで、俺ならどうするかを考えてみた。

例えばHalo3を一押しのFPSとして人に奨めるとする。そのときどんな宣伝文句を考えればいいだろう?

・全世界で売れてる!
・800万本売り上げた!
・みんなプレイしてる!
・神ゲー!

うーん、なんか具体性がないな。

・地球人と宇宙人の戦争を描いたSFモノ。
・すごくスタンダードなFPSなので、FPSが初めての人でもプレイしやすい。
・ネットや画面分割で協力プレイが出来る。
・興味があればオンラインで対戦も出来る。自分の友達とチームを組んで世界の連中と戦いに行くことも可能。

いかんな、淡々としすぎてる。俺も愛が足りないな。これじゃ説明文だ。

・フレンドとBTBでGAIJINをファックしたりレイプされたりするゲームだ。
・アービターはチーフの嫁。
・たやすいことではない。

なんか俗っぽいな…。

相手がどういうジャンルのゲームを好み、どういう表現なら受け容れられ、マルチプレイに対して抵抗があるや否や。
そういうバックグラウンドがわからない広く一般的な人たちに何かを奨めるってのはむずいんだなー。
書評サイトの人とかすごいんだな。
posted by Ming at 02:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム雑感

CR

パチンコ屋の前を通りがかったら、「たーなーらー」という聞き覚えのある歌が流れてた。何故こんなところで?
そばにあるポスターを見て状況を理解した。「CRギャラクシーエンジェル」もう稼働してたのね…。

CRになるのもアレだが、よりにもよって知名度が低そうなゲーム版を元にしてるのがさらにアレだ。
しかも宣伝で流れてる「Eternal Love」は佐藤ひろ美版だしさ。ゲームやってる人にとっても飯島真理だろそこはとつっこませるCRGAはすごいわ。


これまでGAと言えば(個人的に)ギャラクシーエンジェルだったけど、そろそろ芸術科アートデザインクラスにとってかわられそう(個人的に)だな…。そうなればブロッコリーははたしてどう宣伝するかな?
posted by Ming at 01:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

神田川

「一緒に出ようねって言ったのに、いつも私が待たされた」
ってのは変だよね、と昔うちのおかんが言ってたのを思い出した。

髪乾かすのに時間かかるしな。
現代的解釈ではそうだが、当時はどう思われてたんだろうな。…って、かぐや姫はうちの親の世代だから当時からつっこまれてたのかもしれん。

あー俺も神田川みたいな生活がしたいわ!
posted by Ming at 00:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年04月28日

ナイトメアオブボロ雑巾

 ピカレスクっぽくなってきた。ルル山相変わらずド外道。計画通り!…いやーかなり偶然っぽい綱渡りだけど、論理的で地道であるよりも直感的なのがコードギアス。素晴らしい。
 夕方のアニメの主人公として適当かどうかは謎。

 主人公らしからぬド外道な行動とセリフながらもわりと皆から愛される理由はルル山がルル山だから。他人をギアスで操って手駒として扱う無情な一面もありながらも、かなり情にほだされるとこもある。
 きっとロロをボロ雑巾のように扱ってやるとか言いながら、中盤以降どんどん情が移っていくに違いない。

 この作品で本気で無情なのはスザク。この人はルルとは違った方向に覚悟完了してて、迷いがなくなってるから困る。
posted by Ming at 01:42| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ

2008年04月27日

ハリネズミ君リストラ

嫌な予感はしてたけど、とうとうハリネズミ君までリストラの憂き目に。
サポートどころか本人が消えてしまったよ!

でもなんか普通のアニメに戻ってる気がする。
posted by Ming at 18:16| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ

インタラクティブにいこう

 俺はこれまでろくな数のFPSをプレイしたことないからこれがよくある演出なのかどうかはわからないんだが、FPSのインタラクティブさが結構新鮮だなぁとよく思う。
 CoD4のラストシーンがその典型だと思うんだけど、今回ベガス2にもラストシーン演出が実装されてて驚かされた。
 
 CoD4ならマクミラン、プライスと受け継がれてきたザカエフとの因縁を断ち切るため、ベガス2はガブリエルが歪んでしまった原因を図らずも作ってしまった決着を付けるため。それぞれ対峙し、拳銃を構える。
 そして引き金を引くのはムービーの中でキャラクターでなく、プレイヤー自身の意志だ。これまでのプレイの中で蓄積された思いを胸に、俺はその瞬間、キャラクターそのものになりきり、引き金を引く。そして決着の後のほっとしたような、やりきれないような複雑な感情。

 こんなキャラクターの行動にプレイヤーの意志と感情が確実に介在する、これこそロールプレイングゲーム、RPGなんじゃないだろうか。ゲームのインタラクティブ性でストーリーを語るってのはこういうことなんじゃないだろうか。

 ただ洋ゲーっていうか、俺が向こうの感覚に慣れてないだけかもしれないんだが、個々の演出はいいんだけど連綿とした筋が薄い。それまでの展開が淡々としてるのに急に盛り上がって、なんだかとってつけたようなシーン、って印象がどうしてもつきまとう。
 その点日本のアニメだとかマンガの方が、決着への持って行き方がうまい(慣れてるだけか?)気がするんだが、どうだろう?
posted by Ming at 17:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム雑感

カンフーハッスル

 面白かった。ありえねーありえねーって放送前の予告編で散々ありえねーシーン流してたのが一番ありえねー。
 てか、この映画にありえねーって煽りはなんか違くね?

 一番驚いたのは、ものすごーく超展開なストーリーなのに全く面白さが損なわれていないこと。

 というか主人公はあれでいいのか?扱いも悪いし、出番も少なければやってることもヘタレ。唐突な覚醒するための伏線もろくにねえ!
 日本マンガ好きなら修行シーンくらい入れろ!と思ったけど、修行シーンを敢えて入れないってのが日本マンガ好きらしいのかもしれない。

 三人の達人や夫婦のキャラの方が濃いってのがまた。
posted by Ming at 02:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

続・R6V2

 ベガス2は日本語版買って正解だったかもなー。

 海外版を買う連中のせいで日本語版が売れないじゃないか!という意見もあるけどさ、例えばアクティビジョンみたいに発売一ヶ月前に急に発表!なんて馬鹿な真似をされちゃな。

 その点、今回のベガス2は海外版発売前に日本語版の発表があったから一ヶ月くらい待つのもいいかなーって。まあ、CoD4が楽しかったので全然余裕で待てたんだけど。

 ベガス2日本語版にはローカライズ以外にも特典がいろいろ付いてたみたい。一部の武器とかマップとか、本来予約特典DLCだったものが入ってたんだとか。
 海外版だと海外タグからDLするとか、そういう煩雑な手段じゃないと手に入らないらしくて。ラッキーってかんじ?
 たまには待ってみるもんだ。

 そうそう初回特典でマルチプレイ用のマップが付いてくるってのには驚いた。全く情報仕入れてなかったから店頭でもらって何コレ?って。
 意外と詳細に書いてあるようで、眺めるのは結構楽しい。マルチプレイの最中に見る暇は無さそうだけど。

 アサシンクリードにも結構分厚い冊子が付いてたらしいし、UBIって日本市場に結構力入れてるような気はする。


 それにしてもテロハン面白いなー。
posted by Ming at 02:17| Comment(0) | TrackBack(0) | Xbox360

2008年04月26日

危険信号

マクロスF第4話作画崩壊!…であちこち炎上したらやだなぁ…。

実況で関東のを拾い読みしてるとくすぶってる感じがして。なんかいつか来た道を感じた。

癖があったと思うがけっして悪くない回だったと思うけれど。きちんと動いてたし。



大尉が安易な萌えとか言うなー。安易だけどさ。
この21世紀にあの3秒で考えついたような萌えキャラだからこそ素晴らしいとは思わないか。
posted by Ming at 02:07| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ

R6V2

海外版発売以来、バグやら何やらのネガティブな情報もあったレインボーシックスベガス2。

日本での1の発売日がちょうど1年ほど前。
続編を作るには2年あるといい。5年や10年は長いけどな。でも1年で作り上げた続編というものはたいがいろくなものにならないもんだ。

事前の通り、2になっても基本的なゲームシステムは変わってない。A.C.E.Sだのスプリントだの壁抜きだのが実装されようとも、結局やることと言えば、ひたすらドアの前に部下を立たせて突入突入、お前の背中は俺が守る、それだけ。前作と全く代わり映えしない。

でも面白いな。続編ならではの変革を求めてた人には辛いんだろうけど、R6Vの基本的な面白さはそのままなので、ある意味変わらないことで最低限以上の面白さが保証されてるというか。

ただいただけないのがCOOP人数の減少。
Gearsみたいにソロキャンペーンから始めても正体さえすればシームレスにCOOPに参加できるってのは進化だと思うが、4人→2人ってのはなぁ。
Halo3は4人でキャンペーン出来たんだし、レインボーのチーム自体は4人(ナイト含めて)なんだからもう少し考えて欲しかったところ。

あとはグラフィックか。基本的に前作とほとんど変わらない質だけれど、ところどころfpsが下がってカクカクになるような場所がある。

ということで安定感はあるけれど、驚きは少ないR6V2。
R6V以来のR6は、CoDシリーズとはまた違った味付けのコンシューマシューティング・ブランドなんだから、次回作はもっと驚かせて欲しいな。
posted by Ming at 01:12| Comment(0) | TrackBack(0) | Xbox360

2008年04月25日

俺は大尉とキスをする

相変わらず面白いな。
今回はアルトの入隊試験とランカのオーディションを絡めた話。こういう情景をクロスさせる演出は久々に見た気がする。

ランカの歌にのせたバトルシーンの見応えはあったなー。3Dロボアクションもここまで来たかーって感じ。

まあ、そんな風に見所はいろいろあったけど、やっぱ最後の3分が全て持って行ったね。
大尉かわいいよ大尉。
実に一粒で二度おいしいキャラ。こりゃ人気出るわ。
posted by Ming at 02:16| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ

2008年04月24日

トライアングラー

俺にとって、歌ってのは印象に残るフレーズがあれば勝利なんだ。そのフレーズが頭の中で永遠リピートを始めれば、もうCDを買わざるをえないってわけだ。

特にアニソンはそうだな。この歌と言えばこのフレーズ!ってぐらい、強力でキャッチーな歌詞が必要だ。それがアニメを象徴するものであればなおよい。

例えば、最近巷でも話題になった「創星のアクエリオン」なら「一万年と二千年前から愛してる」
これほど、この歌とアニメを象徴してる歌詞はなかなか無いと思う。

そしてトライアングラー。製作はアクエリオンと同じサテライトだ。スタッフも共通してる。曲を作ってるのも菅野よう子だ。
菅野よう子と坂本真綾と言えばちょっと前まで黄金コンビだったふたりだったのが、最近袂を分かっていたようだったのに、よりを戻したのか、マクロスフロンティアで再びコンビで歌を出してきた。

マクロスFはCMでもおなじみの「もってっけー!」、「射手座☆午後九時 Don't be late」が非常に耳に残っていて。おかげで本放映が始まってもOPのトライアングラーの印象が薄い薄い。危うく微妙の烙印を押しそうになった。

でもそれはまったくもって間違いで、単に耳に慣れてなかったのが大きい。真綾の公式サイトに行けばフルサイズが聴ける。これを百回ほど再生したら、もう頭から離れないスルメソングだ。

「君は誰とキスをする」このフレーズが最高だ。歌の中で何度も繰り返され、とても印象的。さらにマクロスFのストーリーになぞってるのか、三角関係を彷彿させる歌詞で、俺の中の素敵アニソンに仲間入りだ。

いやもう、これはフルで聴かなきゃ魅力がわかんないね。アニメは本当惜しすぎる切り方だよ。即買え。

なんか真綾自信は別に三角関係ってわけじゃないとか言ってたらしいが…。

2008年04月23日

図書館戦争

設定がおかしい。
内戦に陥らない程度で国内で軍事的な行動してー、とかいう要望がまずあって、そっからむりやりひねり出したような設定。

メディア検閲強化でディストピアるのはいい。よくある話だ。んで、それに対抗するのは自由を標榜に掲げるレジスタンス…ってのが相場だと思うんだけどさ。

でも何でこのアニメはその「抵抗勢力」にあたるのが法律で作られた組織なわけ?
同じ政府が検閲強化する法律とそれに対抗する法律を同時に成立させて、お互いの組織に武器まで持たせて対立させる必要がどこに…。

原作にはもう少し詳細にその理由が書いてるのかもしれないが。
なんてか、スポコン入ったラブコメがやりたかっただけなのか。

軍事モノなので人が無駄に死んだりするんだろうけど…。
posted by Ming at 03:07| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ

2008年04月22日

びっくり

北千里駅にある小さなCD屋にふと立ち寄ったらPerfumeの新アルバムGAMEが並んでいた。というかコーナーまで作られてた。

小さいだけあってよほど売れ線しか置いてない店でここまで広く扱われるとはどんだけーって思ったら
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080421-00000033-oric-ent
すごいのね…。

すっかりcapsuleよりメジャーになってしまったような…。まあいいけど。

posted by Ming at 20:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

メンテ

手持ちぶさた。
時差の存在を恨めしく思う。

アメリカ人は仕事から帰ったくらいにメンテ明けでわっほいなのになー。このへん360がアメリカ生まれでワールドワイド展開してる弊害だわ。

オフラインで実績解除に励もうっつても日付付かないしなーとか気にしすぎると全然何も出来ない。



マルチプレイってハードル高いんですかね。
日々オンライン対戦ばかりやってて、それがとても楽しいから、みんなにとっても楽しいはずだ、と思いこみすぎなのかな。

FPSのような対戦モノ、特に初心者、不慣れなモノに厳しいゲームが氾濫してるからなぁ。
どんなゲームでも、格ゲーでもFPSでも関係なく、初心者の頃は鴨られなくてはならないもんで、その中から少しずつ腕を上げていくのが楽しいんだろうけど、やっぱりウィークエンドの楽しみにするには廃人すぎるか?

かといって、初心者でもベテランでも勝率が同じになるような運重視のゲームが面白いとは決して思わない。

初めは耐えてもらう…ってのはわがままか。


もっとも最近はCOOPプレイ中心のゲームが増えてきたので、そっちメインでわいわいやればいいんだけどね。
マルチプレイは対戦ばかりじゃない。

オフ専はもったいない。
ベガスだってHaloだって、対戦じゃなくてCOOPにこそ面白さの真髄はあると思うぜ。
posted by Ming at 01:25| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム感想

2008年04月20日

ステルス

空戦いっぱい、ミサイルぼーん、爆発どかーん!、しかも空戦メインなのにきっちり銃撃戦もあるよ!と大満足。

越境汚染とか領空侵犯とかやたら殺戮しまくっても愛のためなら許される。
あそこまでやると普通に戦争だと思うんだが、突っ込んだ方が負けらしい。
アメリカ万歳!な映画だった。

バギーちゃんと言われてた理由がわかった…けど、仲間を殺した後に突然仲間意識に目覚めてもらっても困るぞ。黒人も浮かばれないな。
posted by Ming at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

スペシャルグレネード

俺はいつもPerk1はSpecial Grenades x 3にしてスタン持ってるんだけれど。あまり使ってる人を見ないような気がする。
もっとも人のPerkなんていちいち見ては無いので実はみんな使ってるかも知れない。

Stun Grenadeは使いやすい。敵に効果を与えたときにヒットマークが出るので、索敵に使えるのが最大の強みだと思う。
そして迅速な展開を必要とするHQでは敵の足止めとしても使える。

グレネードを投げるときにスタンもセットで投げておくと効果的。なぜなら足止めでグレネードから逃げられなくなるから。

スモークもいい。遮蔽物の少ない野外のHQを取るときに投げておくとかなり楽になる。
逆に室内に投げ込んで敵の混乱を招くのも面白い。
posted by Ming at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | CoD4

紅とプレスコ

OPが栗林みな実でEDが新谷良子。
でも映像はどこを狙ってるのか妙にオサレ。特にED。
CMは裸の男たちが互いに体をこすり合うというもの。
で、肝心の本編は妙にロリに力を入れたりする。

一体どこの層を狙っているのか?

いわゆる戯画的なロリでなく本物のロリっぽいというか…いやそういうフィクションがロリっぽいというのか?とにかくスタッフのただならぬ気合いを感じる。

アニメの演出的に見ればプレスコだろうか?レッドガーデンでも掛け合いのシーンで光るとこがあったけど、今回もすごい。
3話の三者で問答してるシーンは神がかってたと思う。絵的にはずっと同じカットで地味なくらいなんだが、長回しの会話で全然場が持ってて恐ろしい。
収録風景が気になる。

それいしても悠木碧はいい演技するなぁ。
沢城は当然ながら新谷もどんどん良くなってる気がする。
posted by Ming at 03:08| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ

絶品チーズバーガー

ロッテリアで噂の絶品チーズバーガーとやらを食ってきた。
一個360円。さてこれが高いか安いか。

ハンバーガーチェーンは廉価路線と高級路線に別れてるイメージがあり、ロッテリアはこれまで廉価の方のイメージだった。でもロッテリア的には路線を変えたいのか、このチーズバーガーをかなりのプッシュしているようだ。

感想。
チーズの味は濃い。確かにいいチーズを使ってるんじゃないかと思わせる。
けれどそれ以上にスパイスの存在感がある。辛いくらいだ。チーズの味よりスパイスの味の方が強いのはどうなんだろう?
ただおかげで見た目の小ささ以上に食いでがあるように思う。
てか、初めにこのバーガー見たときはあまりの小ささに驚いた。

不思議なことにマクドナルドのジャンクフードは中毒性があって何故か食べたくなるんだけど、これはそういう意味では弱い気がする。
でもたまに食べるにはいいかもしれない。ロッテリアが近くにあんまり無いんだよな。
posted by Ming at 02:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記