2007年06月11日

6/11

だいたい不謹慎不謹慎言うが、それじゃ架空ならいくら不謹慎でもいいのか?という問題には行き当たるかな

日本の創作で、架空だからという言い訳でどれだけ宗教ネタがある
メガテンのラスボスはとか
カトリックはすっかりアンデルセンと百合のイメージしかねえし
かといって馴染み深い仏教や神道なら自重してるかと言うと、尼さんや巫女さんがエロエロな創作はいくらでもあるもんな

つまるところ、そういう宗教ネタとそれに合わない似つかわしくないネタの組み合わせがあった場合、我々は受け入れるべき、か
posted by Ming at 19:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

6/11

流れが悪くなると立て続けに悪いことが起こる
勢いがあれば多少問題があってもそれを踏み越えていくことも出来るのだが、その勢いが無いのだから
それが本人たちの問題か、あるいは不運か…
とにかく、人間だか悪霊だかに祟られているっぽいからお祓いでもしてもらいにいけばいいと思う
その…マンチェスター教会あたりで?

教会と銃撃というシチュエーションは結構多い気がする
タランティーノあたりでそういう映画なかったっけ?
あの長机は遮蔽物として丁度いいオブジェクトだし、イメージ的に木製だから弾丸で削れていくと迫力が出るだろう
ステンドグラスが割れるところをこうスローモーションで撮ったら破片がきらきらして綺麗だろうなぁとか


ゲームの世界だと、最近やったベガスでもGoWでも教会での戦闘は存在する。もっともGoWは別世界だけどね

洋モノでそういうのがあるんだから、宗教がどうのこうのって問題じゃねえと思う
別に向こうの人でも「神聖な教会で」云々言うのはそれこそ牧師や神父くらいのもんだろうし

書いてあるとおり実在の建物の使用許可の有無の問題だな

どうでもいいけど地球防衛軍で毎回ゴリアスをビッグベンに打ち込んですまん
posted by Ming at 18:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記