2007年06月06日

6/6

アケ版Pにはついていけないなぁと思う反面、知識、洞察、テクニック、そして運すべてを動員するああいうキリキリした対戦に憧れる感じはする
シングルでやってると、やはりどうしても飽きが来るというか、オーディションに勝とうが負けようが、まあ、わぁうれしいなぁとかちょっと悲しいなぁ程度にしか思わないんだけどさ
だが、対人オーディションで勝ち抜いた時の嬉しさはプライスレスだ
思わずよっしゃあ!と勇者王ばりに叫んでしまうくらいだ
逆に言えば、負けたときの悔しさは本当に悔しいわけで

箱版だけどな

こういう気分を味わったり味あわせたりの応酬の濃縮還元液がアケというわけか
よくわかる気もするし、そうでない気もする


うまく出来てるのは、☆がもらえるのは三位まで、ってことだと思う
つまるところ、相手がアイドル神だろうが、きっちり三位以内に入っておけば勝てる可能性は十分にあるわけだ
ゆえに戦略というやつだな
相手のイメレベが高いならフレ勝ちできる可能性も高い(気がする)しな
満点フレッシュ判定に持ち込んでからが勝負、ってとこか
posted by Ming at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ネガティブは忘れろ

割り切れそうなときに割り切れないことをしないでくれサンライズよ

ハヤテだのネギまだのにとかちつくちてが乱舞しようが別にどうだっていいんだが、ゼノグラでアイマスネタ振られると何か解せないのはどういうわけか
9.02発売とか、もうね…

良心があるならゼノグラという作品を完遂することだと思うよ
それはそれでいいんだ、全然構わないんだ
posted by Ming at 20:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

6/6

個人が動画コンテンツを発信しようとして、手軽なのは何か
今はゲームプレイ映像配信が一番手軽なんだろうなぁ

これが限界というか、クリエーションな要素を入れても一次創作を利用した二次創作がせいぜいなのではなかろうか

個人が完全にオリジナルな映像なんてムリだろうなぁ…
Web2.0だか一億総クリエイターだか知らないが
posted by Ming at 01:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

6/6

ネタの宝庫だの、何だの、言われる度に自分の中で魅力が下がっていく
つまるところ、あまのじゃくであり、一番風呂が好きであり、話題になればなるほど何か嫌になってくるという感覚
マイナーであればあるほどいいというわけでもないけど、右も左もそればっかりになると嫌になるというか
もし今の1/100程度の盛り上がりだったらたぶん自分は中毒者になりえていたかもしれないが

何が自分にとっての実利であるか、は知らんが、意地を張るのがやっぱり大事なんだ、男の子には

自由かつタダでありとあらゆるものを利用したいと思っている
が、現実にはそうもいかず、限りなくそれに近いものにしがみついている
が、一方で取り締まる団体に対するバッシングはひどい
批判に含まれる理由は一部自分にも還ってくるようなものであるはずなんだが

タダで乗っかりたい人と創作者から搾取しようとする団体とが光と闇の果てしないバトルをしていてもしょうがない気がするんだが

結局どっちも自分の利益なんだよなぁ
情報にアクセスする手段が無いからやむをえない、というのはやはり言い訳であるし
それ以上に無自覚な人間が増えに増えてグダグダになるというか

情報を求めている人間がいて、それに対する対価がきちんと与えられるシステム
しかもなるべく双方に負担のかからない形で
なんてのは夢物語だねぇ
現状ではどっちかの利便性のみが重視されざるをえない

何もかもが整備されてなかった昔は良かったなぁという気もするんだが、やれやれ
posted by Ming at 01:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記